フラッシュ

はい、チーズ

パシャ

フラッシュで大笑いするので、写真はいっつも真顔。

母はスキル:ブチギレを習得した!

トイレトレーニング。

・家にいる
・ノーパン
・母が近くにいる

この3つの条件を満たせば100%成功するようになったので、(自己申告有り
ついにパンツを穿かせたのが先日の話。

しっかし漏らしまくりんぐ!
何か穿いてれば漏らして良いと思ってるのか・・・?

そしてモジモジしてるのに、「トイレ行く?」という問いに「行かないの!」と言い続け
漏らしまくる息子に、母、ついにキレる。
トイレトレーニングの本には「決して決して怒らないように!!!!!(意訳)」と書いてあるのですが

母 は 菩 薩 で は な い 。

もう明らか行きたいと分かってて行かない事。
これは甘えだろうと。
始めた当初のように分からずに漏らしてるなら仕方ないと思う。
でも分かってて漏らすのはダメ。

息子にも
「ちっちー行きたいって分かってて、「行かないの」して漏らしてるよね?それはダメ。トイレでしなきゃいけないのも分かってるんだから、明日からはきっちり行ってもらうし、行かなかったら怒るから。」
と宣言しました。
(怒ったとき、もう寝る20分前とかだったので明日からになりました)

明日からどうなる事か・・・。

初めての映画アン○ン男

私が。(お前かよ

先日、アン○ン男の映画を見に行ってきました。
息子は始めての映画ですね。

映画館で座って待ってるのは恐らくムリなので、ギリギリの時間に着席。
そしたら、子供映画でもあるんだね、あの宣伝ラッシュ。
ウチの子も中々飽きてたけど、もっと小さい子はソッコー飽きてたぞ・・・いらんだろあれ・・・。
でも、映画泥棒のCMの時は「誰?」(「れ」だけ裏声)とか「なんだあれ!?」ってずっといってたのは
ちょっと面白かったw
子供からみても異形?なんだなとw

映画感想
※以下ネタバレあり

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男前

7月25日、日本脳炎の2回目の注射がありました。

小児科に着いて、ドアを開けた瞬間から「泣かないのー」という息子。
ビックリしました。
・注射する事を分かっている。
・注射が痛くて泣く事を分かっている。

コレだけでもうかなり成長を感じられますよね。

しかし日本脳炎は筋肉注射で痛い(らしい)。
ので、「まぁ無理せんでも痛かったら泣いても大丈夫だからね?」
と声をかけておきました。
その後も診察室前に呼ばれたり、部屋に入るタイミングなどで「泣かないのー」という息子。
正直、「まぁもしもし(聴診器)か喉チェック(いつもココで大泣き)で泣くんだろうなぁと。
まぁいきなりがっちり抑えられて喉見られたらそら怖いよなぁとは思うので、仕方ないかなと。
注射の時も大人3人で抑えたりするし。

でも、息子、宣言通り泣きませんでした。
喉チェックも、注射も頑張って泣きませんでした。
我慢した、というよりは、表情的に「よく考えたら、怖くもないし痛くもないわ・・・」って感じでしたけどw

もう2歳9ヶ月息子、親が思うよりあっという間に男になっていくんですね。

自分の意思で出す

トイレトレーニングの話が続きますが。
昨日から今までとは違う感じがしました。
今までは「溜まったから出ちゃった」
昨日は「自分の意思で出す」
これは大きな違いではないでしょうか?

今まではちょっと溜まっても(恐らくですが)どうやって出したらいいか分からなかったので出す事が出来なかった。
いっぱい溜まって溢れるのを待つしかなかった。
昨日からは(恐らくですが)何処に力を入れたら出るのか分かるようになったので
トイレに座ったらすぐに出せるようになった。

現に今まではトレイに座らせても出ないことが多かったのですが
昨日からは「おなかうーんして、ちーしてごらん?」って言うとほんの少しでも出るようになりました。


あとはパンツ履くとオムツだと思うのか駄々漏れになるのでそれの矯正ですかね・・・(遠い目
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